平成15年度秋期 問76
著作権法による保護の対象となるものはどれか。
| ア | ソースプログラムそのもの |
| イ | データ通信のプロトコル |
| ウ | プログラムに組み込まれたアイデア |
| エ | プログラムのアルゴリズム |
正解 【ア】
解説
著作権法で保護される為には「独創性」があり何らかの形で「表現」されている必要があります。アイデアやアルゴリズムは表現ではありません。プロトコルについては対象外となっています。
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著作権法による保護の対象となるものはどれか。
| ア | ソースプログラムそのもの |
| イ | データ通信のプロトコル |
| ウ | プログラムに組み込まれたアイデア |
| エ | プログラムのアルゴリズム |
正解 【ア】
解説
著作権法で保護される為には「独創性」があり何らかの形で「表現」されている必要があります。アイデアやアルゴリズムは表現ではありません。プロトコルについては対象外となっています。
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