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初級シスアドの試験形式と試験時間について

初級シスアドの試験は、午前と午後に分かれており、それぞれ150分の試験時間で行われます。

午前は基礎知識に関する小問を80問が出題され、午後は業務を想定した長文問題で7問出題されます。

出題形式は午前、午後とも多肢選択式でマークシートに解答します。

時間 出題形式 問題数
午前 9:30〜12:00(150分) 多肢選択式(四肢択一)80問
午後 13:00〜15:30(150分) 多肢選択式7問




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