初級システムアドミニストレーターに合格しよう−初級シスアド合格支援サイト > > 平成16年度春期 問22

勉強方法で悩んでいませんか?そんな方は【生涯学習のユーキャン】 でプロが使ったカリキュラムを利用するのも一つの手段です。
受講生の試験合格率は全国平均を大きく上回っています。まずは無料の資料請求をしてみましょう。
とりあえず行動してみることが合格への第一歩です。
資料請求はこちらから→【生涯学習のユーキャン】

初級シスアドの勉強方法で悩んでいる方は参考にしてみて下さい。
初級シスアド独学勉強法

平成16年度春期 問22

インタプリタ方式によるプログラムの処理に関する記述として,適切なものはどれか。

 ー般にコンパイル方式よりも処理が高速であり,大規模なプログラムの作成に向いている。
 生成される目的プログラムが,コンパイラによるものよりも大きくなる。
 バッチ処理専用であり,会話型処理では使用できない。
 プログラムの部分的な翻訳と実行を反復して行うことが容易である。

解答・解説へ





















正解 【ウ】

解説
インタプリンタは高級言語で記述されたプログラムを翻訳して実行する言語プロセッサなので、プログラムの部分的な翻訳と実行を反復して行うことが容易です。


次へ


初級シスアドは独学でも大丈夫?

初級シスアドは独学でも大丈夫?


スポンサーリンク

厳選参考書
1週間で分かる初級シスアド集中ゼミ 午後編〈2006春秋〉
日本経済新聞社
栢木 厚(著)
発売日:2005-10
平成18年度 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生の初級シスアド教室
1週間で分かる初級シスアド集中ゼミ 午前編〈2006春秋〉
日本経済新聞社
木村 宏一(著)
発売日:2005-10
平成18年度[春期] 初級シスアド パーフェクトラーニング過去問題集

This website is powered by Movable Type 3.17-ja Br@ve.